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*息子の体験を通して健康の真理を知る

大分支部 釘宮瑞穂(37)

息子の実(14)は、平成23年4月に中学二年生になりました。
生まれた時は小さくて、生後一日目は尿の出が悪く、右前頭部に、大人の握り拳くらいのコブが出来ました。浄霊を受けて、2日目からは尿の出も良くなりました。また、何度か水便が出ましたが、浄化作用である体内の掃除により、おかげ様で40日間でコブは消えました。実は、今では身長が175センチに成長し、バレーボールの部活動も頑張っています。
平成22年5月、学校より「40度の熱がありますので、迎えに来て下さい」と電話がありましたので迎えに行き、その日は支部で浄霊を受けました。翌日もまだ熱と不快感がありましたので、支部で浄霊を受けました。2日間浄霊を受けたおかげで症状も落ち着き、食欲も少し出てきて、おにぎりを三つ食べました。
学校から「39度以上の熱は、インフルエンザかもしれないので、病院で検査して下さい」と言われましたので、午後から近くの内科医に連れて行きました。「37・4度で、インフルエンザの症状とは違うので、検査の必要はありません。腸から熱が出る場合があるから、急性胃腸炎でしょう」と言われ、エコーで検査されましたが、「ほとんど落ち着いていますね」との診断でした。

捻挫をするも順調に回復

平成22年7月、高校生とのバレーボールの練習試合の際、ブロックした後の着地の時に右足首を「グキグキッ」という鈍い音と共に、捻挫をしました。主人がすぐに迎えに行き、支部で浄霊を受けました。
その翌日、捻挫した部分は青黒い紫色に腫れ上がり、熱と痛みはありましたが、靴を突っかけて歩きました。4日目は、赤紫に変色し、6日目には普通の色に戻りました。
毎日支部で浄霊を受けましたので、一週間後には腫れと痛みは少し残っていましたが、かばいながらバレーボールの練習を少しずつ始める事が出来、学校も休む事なく、順調に回復致しました。
スポーツ医学を研究している三好基晴医師の『病気の迷信』という本にも、「痛くて腫れるからケガが治る」とか、「炎症は防衛反応で、冷やすと血管やリンパ管を収縮させて、修復が遅れ、しこり となって残ってしまう」、「毛細血管が破れて、内出血が起こっても、自然と約3分間で出血が止まり、一週間もすれば治ってしまう」と書かれています。このような貴重な息子の体験を通して、健康への確信を深めています。
明主様、本当に有難うございました。

(大分県大分市)

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