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*子宮頸ガン五ヶ月で健康体

品川支部 加藤詰子(70)

あれから30年の月日が流れました。思い起こせば39歳の時、2人のお医者さんから子宮頸ガンと診断され、即刻手術と言い渡されましたが、その時新健康協会の会員であった母は、私を連れて新健康協会の東京支部へ行きました。支部の先生から浄霊の事についてお話を伺っているうちに「自分はここで治るのではないか」と思えました。
それから一日おきに自宅から東京支部まで一時間半掛かる道のりを、3歳になる娘を連れて通い浄霊を受けました。また、生理日になると多量の出血があり、腰には鈍い痛みがありました。私の事を心配する主人は当時高額な漢方薬を買ってきましたが、飲まずに済みました。
浄霊を受け始めて3ヵ月経った頃、少し良くなったのではないかと自分では感じていました。5ヵ月経った頃、主人が検査をしてみなさいと言うので、前のお医者さんとは違う所へ行き検査を受けました。その結果、健康体である事を告げられ、その数ヵ月後にまた検査をしましたところ、同じ結果でした。

大病もなく心から感謝…

それからは大した病気もなく70歳になる今日まで元気に過ごせています。2人の娘達も会員になり、孫達を連れて私の家に浄霊を受けに来ます。孫が熱を出した時も2回ほど浄霊をしたら元気になり、自分の家に帰って行きます。素晴らしい浄霊を毎日お取次ぎさせて頂ける自分を幸せに思い、心から感謝申し上げます。
明主様、誠に有難うございます。

(東京都江戸川区)

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