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*苦しみから救われ安らぎを感じる

田川支部 日高景子(71)

私は昭和53年に初めて浄霊を受けました。
その頃は、背中が張って大変な痛みがありましたので、病院に行き注射を打ってもらいましたが楽にならず、心電図をはじめ色んな検査を受けましたが「更年期だからでしょう…」と言われるくらいで、特に原因も分かりませんでした。その後、按摩治療にも行きましたが背中の状態は芳しくありませんでした。
そんなある日、苦しんでいる私の姿を見た職場の同僚が「良い方法があるから行ってみない?」と浄霊について教えてくれましたので、その後すぐに支部へ行って浄霊を試してみました。

不安も消えて元気な毎日を送る

手をかざすだけの浄霊の姿を初めて見た私は、「こんな事で本当に良くなるのだろうか…」と正直不安に思いましたが、実際に受けてみると不思議と気持も体も軽くなりました。「これは何か違うな」と思いましたし、また安らぎの気持を感じま したので、その後も浄霊を続けて受けましたら背中の痛みもだいぶ楽になりました。
そして初めて浄霊を受けてから約半年後の昭和54年3月8日に入会しました。その後、カゼや頭痛、吐き気などで苦しい時もありましたが、浄霊を受けるとその都度楽になり、大変有難く思いました。
現在はおかげ様で不安も消えて毎日元気に過ごす事が出来、田川支部の世話人として若い方々にも自分の体験をお伝えしながら、共に人救いのために努力させて頂いております。
明主様、誠に有難うございました。

(福岡県田川市)

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