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*無医薬で46年幸福の極み…

大分支部 吉武肇子(65)

私が浄霊に出会ったのは18歳の時でした。
兄が浄霊の話をしてくれたので、信じられなかったのですが、その日のうちに新健康協会の小倉支部へ連れて行ってもらいました。
実際に浄霊を受けて感じたのは、頭がスーッとして心地良かった事でした。次の日には下痢をしましたが、ずっと後になってこれが浄化作用であると分かりました。
以来46年、無医薬で過ごしてまいりました事は、幸福の極みでございます。

様々な治療の末真の健康法に出会う

過去を振り返ってみますと、中学生の時、右足首を捻挫してレントゲン、湿布とカルシウム注射をしました。高校生の時、盲腸の手術をしてジンマシンが出始めました。寒風や冷水に当たると発疹する寒冷ジンマシンでした。
また、よくカゼをひいたり下痢をしたりしていましたので、主に抗生物質を飲んでいたように思います。カゼや下痢の症状は治まるのですが、何故か右耳から耳垂れが出始め中耳炎になり、治療しましたが、結果は難聴になってしまいました。
以上が、浄霊に出会うまでの出来事でございます。

浄化作用を繰り返し腕の痛みも楽に…

浄霊を受けて、カゼは浄化作用であり一番の清掃作用だと知りました。熱で体の節々は痛く、セキが出て苦しいのですが、汚物を体外に出すポンプ作用だと分かり、苦痛も我慢出来ました。このような浄化作用を繰り返しているうちに、ジンマシンは出なくなりました。
52歳の頃、夜中突然左腕に激痛が走り動かす事が出来ず、だらりと重くぶら下がってしまいました。私は、右腕より左腕の方に多く注射をしていましたから、その浄 化作用ではないかと思いました。毎日支部で浄霊を受けて、3ヵ月で楽になりました。

私が一番感動している事

浄霊を受けて私が一番感動していますのは『真理とは何か』という疑問に答えを与えてくれた事です。肩の力を抜いて、心を潜めて物事を観察した時、真理とは大自然そのままの姿だと思えるようになってまいりました。
おかげで、3人の娘達の家族全員浄霊を受け、6人の孫達も皆元気で安心した幸せの日々を過ごしています。
明主様、有難うございました。

(大分県大分市)

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