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*癲癇、手首の痛み真の健康法で快然

佐世保支部 江口恵介(41)

私は両親が新健康協会の会員で、生まれた時から浄霊を受けております。
幼い頃に癲癇の発作が起きていましたが、発作の度に浄霊を受けて楽になりました。癲癇は殆どが夜で在宅中が多く、症状は全身が硬直し、口が半開きになりガクガ ク震えていましたが、意識が無くなる事はありませんでした。おかげ様で中学に入学してから今日までは一度も発作が起きる事はなく、癲癇は良くなりました。
また、最近では手首の激痛が浄霊で良くなる体験をしました。
昨年(平成24年)11月29日の朝から右手首が痺れていました。変な寝方をしていたから痺れたのだろうと思い、いつものように仕事に出かけましたが、痺れが段々と痛みに変わり、夜には痛みが酷くなりましたので、家族からや自分でも浄霊を受けました。その時の痛みはあまり変わらず、夜は1、2時間しか眠れませんでした。
翌日も右手首の痛みは酷かったので、仕事を休み、妻に車で支部へ送ってもらい浄霊を受けました。初めはズキズキと針で刺すような、今まで経験した事のない激痛が続き大変でしたが、少しずつ痛みの間隔があき、夜には少し楽になりました。その夜は夜中から翌日の昼頃までグッスリ眠る事が出来、前日に比べると、痛みと腫れは大分減り、有難く感謝しました。
翌12月2日は新健康協会本部(福岡)へお参りに行きました。片道2時間程はかかりますので、運転は妻に頼みました。前日までは車の振動でも痛んでいたのですが、余り痛む事はなく、さらに痛みと腫れで動かす事の出来なかった指を、信じられない位に楽に動かす事が出来ました。12月3日からは仕事にも行けるようになりました。
私は右手の痛みを通して、改めて浄霊の素晴らしさを実感しました。病気で悩んでいる方、少しでも興味を持たれた方、一度浄霊を受けられる事をおすすめします。これからも一人でも多くの方に、浄霊の素晴らしさを伝えていきたいと思います。

(長崎県佐世保市)

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