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*事故に遭うも軽く済んで…

神戸支部 濱崎美樹(17)

私は高校生になってから、3回事故に遭いました。
1回目は1年生の時、信号無視をした車とぶつかりました。ぶつかったのは、自転車の前輪と足でしたが、足には軽く当たっただけだったので、何ともありませんでした。

大きな事故でも冷静でいられた
2回目の事故は、二年生の時に行った遠足でバスに乗っていた時でした。詳しい事は分からないのですが、私達のバスが左側を走っている時、右側からトラックがぶ つかってきました。その反動で左側の壁にぶつかったようでした。私は1回目の振動の時に異常に気付き、2回目の振動の時には受け身をとっていたので無事でした。
隣の友達は顔を強打していて、後ろの友達は割れた窓ガラスで足を怪我していました。驚いて泣き出す人もいました。
私達のバスには、学年主任、副主任、担任の先生が乗っていました。その先生達が、警察や他の先生達に連絡している時に、母にメールして、無事ですんだ事を伝えました。
クラスの人達が混乱している中で、私だけが冷静で友達の心配をしたり、混乱を落ち着かせる事が出来ました。
3回目は、学校の帰りに、角を曲がってきた女の子と接触し、太ももを打ち、その上から自転車が落ちてきて打ち身になりましたが、浄霊を受けているうち、いつの間にか治っていました。
明主様、本当に有難うございました。

(兵庫県明石市)

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