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*真の健康法に出会い心も体も元気になる

会員Kさんの体験

私は、十五才の頃から少しずつ憂うつな気持ちになり、十七才頃は友人もなく孤独でした。卒業後は就職もしましたが、俯きがちで心の中は寂しさや苦しみで嵐の様でした。三十三才の時は、病院で統合失調症と言われ、それからは何度も入退院を繰り返す生活で、家族にとてもつらい思いをさせる事になりました。その後、母が亡くなり、私の統合失調症もまた、ひどくなって、一睡も出来なくなりました。苦しくて死ぬ事ばかり考えていました。

健康新聞一部で幸福な日々に変わる

そんな時、「きれいな花が咲いていますね」と声をかけて下さった方から、健康新聞を一部頂き、その方より浄霊を受けました。「あら、少し楽になった。これなら元気になれるかもしれない」と思い、何度か続けて受けていると、寝返りも止んで、だんだん長く眠れるようになりました。体も楽になり、肩こりや冷え症も治りました。ご飯も味が分かるようになって、おいしく食べられます。何も出来なくて、一日中部屋の中にじっとしていたのが嘘のようです。あの暗く苦しい不幸な時から、明るく楽しい幸福な日々に変わりました。そして、乗れなかった電車やバスに乗り、本部の奉仕や、一軒ずつ声をかけての健康新聞配布も出来ております。独りよがりなわがまま暮しから、心も体も根本から元気になり、今は浄霊を受けて喜んですごせる日々に感謝でいっぱいです。おかげ様で、生活すべてに何不自由なく満たされ、幸せです。

(Thimi, NEPAL)

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