カテゴリ一覧 > 痛み

*初めて体験した真の健康法…

直方支部 松井美由紀(44)

私が初めて浄霊を受けたのは、21歳の時で、激しい胃痙攣を経験した時でした。
その日は朝から胃のあたりが重かったのですが、普段通りに出勤しました。
出社して間もなく、嘔吐、下痢の症状になり、激しい痛みを伴いました。一人で立って歩く事が出来なくなり、父を呼んでもらい、以前、知り合いの方から教えて頂いていた新健康協会の事を思い出しました。私は父に協会へ行くようにお願いしました。
激しい痛みでしたので細かなやりとりは憶えていませんが、協会の方は見ず知らずの私を当り前の様に受け入れて下さり、対応して下さいました。私は我が家にいる様に振る舞えました。吐き気と下痢が交互に続き、トイレの側で体を折り曲げ横になり、トイレを出たり入ったりしていました。

激しい胃痙攣も 徐々に治まる…

その後も激しい痛みが続きましたが、ふっと痛みがやわらいだ時に協会の方が、自然米の小さな一口サイズのおにぎりを3個にぎって下さいました。これを食べて体力をつけなさいというような事をおっしゃったと思います。私は有難く頂きました。
そしてまた痛みと嘔吐、下痢を伴いましたが、当然のように受け入れる事が出来ました。それがおさまった後は、座って浄霊を受けました。
自宅に戻ってからも、白米と白湯の食事をとり、痛みと共に吐いて下してだんだんと治まっていきました。とにかく体の中の汚い物を出してしまわなければという思いで必死でしたが、私にとって浄霊はとても自然な事となりました。
その後、私は入会しました。それからも同じ様な状態が年に1、2回はありましたが、その都度間隔は短くなり、今は胃痙攣ほどの激しい症状はなくなりました。それ以来、会員さんの自然米も食べる事が出来、2年前より細々と自然農法の野菜も作るようになりました。
明主様、誠に有難うございました。

(福岡県直方市)

< 前のページに戻る

  • 所在地
  • 新健康協会
    〒813-0001 福岡県福岡市東区唐原6丁目7番1号
    TEL 092-661-1531