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*危なかったところ奇跡を見せて頂く

熊本支部 瀧 良子(68)

平成24年の7月12日、九州北部集中豪雨で畑が崩れました。椎茸の原木を並べていた場所も崩れ落ちてしまっていたので、原木を引き上げる作業を行っていました。夫と機械で原木を巻き上げて引き上げていたのですが、その時、ワイヤーロープを巻きとる部分に右の手から肘までの部分が巻き込まれてしまいました。すぐにその場で夫から浄霊を受けました。その後、車で支部に行き、浄霊を2回受け、帰宅しました。
その2日後にも支部に浄霊を受けに行きました。その時に支部にいた方々から「夕べは痛みで眠れなかったでしょう」と聞かれましたが、不思議と痛む事なくぐっすりと眠れた事に気付き、本当に感謝でした。
支部へはその後一週間程通い、後は家で浄霊を受けました。大事に至らずに済みましたが、後からワイヤーロープに巻 き込まれて手を失った人や、命を落とした人は数多いと聞き、本当に有難かったです。
1ヵ月程は手を使う事が出来ませんでしたが、今では普段と変わりなく農作業が出来ています。明主様に奇跡を見せて頂き、感謝で一杯でございます。
誠に有難うございました。

(熊本県阿蘇郡)

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