明主殿の檜皮葺屋根 葺き替え

平成9年における大屋根の補修以来、当協会の本堂(明主殿)の檜皮葺屋根の全面葺き替え工事が、年明けから本格的となりました。
1月15日、明主様に檜皮葺き替え工事のお願いがなされ、18日から足場工事が始まりました。
約20年ぶりとなる葺き替え工事。明主殿とあわせて、明主殿御神門、手水舎の葺き替えも行っています。
工事が完了するのは、今年の大祭前(5月下旬)の予定です。

※写真は随時更新いたします。どうぞ御覧ください。