自然農法

教祖(明主様)は「新鮮で生命力あふれる作物を食べると生きるカが出てくる」と説かれ、自然界の生命力を十分に生かした無農薬・無肥料栽培を提唱されました。

農薬や化学肥料を使用しないで太陽と水、土の大自然の恩恵を受けて育んだ作物は、
健康な体をつくる元気の源になります。

教祖が唱える「自然農法」は、70年前より全国各地の田畑で実施され、
協会では勉強会や展示会により、普及に取り組んでいます。

こだわりの農業を多くの人に伝え、次世代にも残していきたいと考えています。